石川さん旅にでる

アジア・アフリカ横断をめざした理系学生の旅日記。

旅日記-インド

55日目:インド旅の終わり、そしてバンコクへ

ついにインド最終日。 空港へ向かうことにしよう。

54日目:ムンバイポリスと宿探し&インド映画を観てみる

リアルタイムは中国・昆明。気温・気候ともに過ごしやすい。 インターネット規制があるけど、ブログは更新できそうです。 6時にムンバイ・バンドラ・ターミナス駅(BDTS)に到着。 まずは宿へ移動しなければ。

53日目:アーメダバードから、インド最終目的地ムンバイへ

リアルタイムはベトナム・ハノイ。 なぜかハノイに来てからTwitterに上手く接続できない。。 6月4日にベトナム・ラオカイから中国・河口へ行く予定。ついに中国。ドキドキとワクワクが半々な感じ。

52日目:ムンバイ行きのチケットを買う&階段井戸

更新がだいぶ滞っていますが元気ですよ。現在ベトナム・ホーチミン。 ブログって一度溜まると更新が億劫になるもんなのね。最近気づいた。 ちなみにブログとは別に日記も書いてるので、記憶と記録はばっちりである。

51日目:ジャイサルメールからアーメダバードへバス移動

今日はジャイサルメールから南へ500km、グジャラート洲アーメダバードへ移動する。ちなみにアフマダーバードともいう。

50日目:疑惑の鉄道チケットとジャイサルメール街歩き

ジャイサルメールのメインイベント、キャメルサファリは昨日終えたので、今日はゆっくり街歩き。 の前に、まずは次の都市グジャラート州はアーメダバードまでの移動手段を確保しなければ。

49日目:クソ暑い街で砂漠に行く

いや、暑い。 暑すぎる。 なんだこの暑さは

48日目:ジョードプルからジャイサルメールへ

今日はジョードプルからジャイサルメールへ移動する。

47日目:クロックタワー周辺

ジョードプルメヘランガル・フォートのほかにもう一つシンボルマークがあって、それがクロックタワー(時計塔)だ。

46日目:街を見下ろすメヘランガル・フォート

本日の最高気温43℃。ダラムサラに滞在していた時を除いて、5月に入ってから連日40℃超えが続いている。でも朝方35℃だったりすると若干涼しく感じるほど、この気温に慣れてきた。 さて今日はメヘランガル・フォートへ行く。

45日目:ジョードプルの街並み

ジョードプルを一日まわってまず感じたことは、街の雰囲気がバラナシに似ているということだ。 遠くから街を眺めると綺麗だけど、中に入ってみるとゴミゴミしている。そして何より人が優しい。この2つがバラナシと相通じている気がする。

44日目:デリーからジョードプルへ

今日はデリーから西部ラジャスターン州のジョードプルへ移動する。

43日目:デリーで一日つぶす

予定を変更してデリーで1泊することにしたわけだが、いかんせん急遽決めたことなので何もやることが思いつかない。 遠出する気にもなれなかったので今日はメインバザール周辺をぶらつくことにした。

42日目:過酷な移動(ダラムサラ→デリー)

1週間過ごしたダラムサラを離れ、一路デリーに戻る。 がしかし!なかなか大変な道のりであった。。

41日目:ダラムサラカフェめぐり

ダラムサラはとにかくカフェが多い。 滞在中、空き時間に毎日いろいろなカフェに行った。 今回はその中でもおすすめのカフェを紹介しよう。

40日目:トリウンドトレッキング

今日は、先日宿で会った日本人のリョウジ、韓国人4人と一緒にトレッキングへ。 目指すはトリウンド。ダラムサラのトレッキングコースの中では一番長いコース。

39日目:日本食レストラン「ルンタ」

ダラムサラには有名な日本食レストランがある。 その名も「ルンタ」。チベット語で「風の馬」という意味らしい。

38日目:今後の予定

5月に入り、インドの旅も終盤を迎えつつある。 そろそろ具体的に今後の旅程を決めて、ムンバイoutに持っていく必要がある。

37日目:バグス村トレッキング

今日で4月も終わり。日本はゴールデンウイークかー。 今日は、昨晩レストランで再会したYさんとトレッキングに行く。 まさかダラムサラで再会できるとは!

36日目:チベット博物館

今日はチベット博物館へ。

35日目:ダラムサラの景色

ダラムサラはチベット亡命政府がある町であると同時に、インド人にとっての避暑地でもある。4~6月、インドは日中の気温が40℃を超す酷暑期となるが、北方のここダラムサラは日中でも最高気温30℃、日が暮れると15℃くらいまで下がる。

34日目:デリーからダラムサラへ

今日はデリーからインド北部の町ダラムサラへ移動する。

33日目:デリー観光

今日は国立博物館とインド門へ。

32日目:チベット難民地区「マジュヌカティラ」

インドの首都に来たものの、まず向かったのはチベット難民居住区マジュヌカティラ。 デリー市内の北に位置するこの地区へは、地下鉄とリクシャーを乗り継いで行く。

31日目:バラナシからデリーへ

この旅が始まって1ヶ月が経った。 全行程10ヶ月の予定なので、10分の1が終わったことになる。 タイにいた日々がかなり前のような気もするし、あっという間にひと月たった気もする。

30日目:続・安静の一日

下痢・嘔吐・発熱・頭痛がおさまり、最後に便秘がやってきた。

29日目:安静の一日

昨日飲んだ薬のおかげで、下痢と吐き気はおさまったけど、相変わらず頭痛と発熱は続いている。

28日目:腹痛ふたたび

んんんん?? 様子がおかしい。

27日目:火葬場

以前にブログで書いたように、ガンガー沿いにはガートが約80ある。 そして、そのうち2つのガートは火葬場として使われている。 北のマニカルニカ・ガートと、南のハリシュチャンドラ・ガートだ。

26日目:ガンガーの朝日

ガンガーはいつ見ても美しい。 乾季の今はいつでも晴れ渡っているし、雨が降らないので河の流れはいつも穏やかだ。 そんな四六時中みても飽きないガンガーだが、とくに素晴らしいのは日の出のときかもしれない。

25日目:ラッシーと人々

インドの国民的飲み物といえば、まず第一にチャイ、そしてラッシーが挙げられる。 ここバラナシにはいくつものラッシー屋が軒をつらねている。

24日目:バラナシの日常2

「バラナシの日常1」ではガンガーについて書いた。今回はバラナシの街を見てみる。

23日目:いざ沐浴へ

ガンガーといえば沐浴。 沐浴しなければバラナシ来た意味がないってほどでもないけど、せっかく来たんだし経験してみることに。

22日目:バラナシの日常1

バラナシはヒンドゥーの聖地。 バラナシ、バナラシ、バナーラス、ヴァーラーナスィー、ワーラーナシー、カーシーなどいくつもの名で呼ばれる。

21日目:ガヤーからバラナシへ

1泊2日のガヤー滞在を終え、今日はバラナシへ移動する。 ガヤーからバラナシ行きの列車は一日複数の便が出ているが、午前の便は7時発の一本のみ。次便は14時だ。

20日目:ブッダガヤーをめぐる

仏教には四大仏跡がある。 釈迦生誕の地ルンビニー、初転法輪したサールナート、入滅の地クシナガル、そして今回訪れたブッダガヤーの4つだ。 このうちルンビニーはネパール領内に、それ以外はインド東部に集中している。

19日目:腹痛と夜行列車

今日は22時の列車でコルカタからガヤーに移動する。 コルカタの街はフーグリー河によって東西に分けられていて、宿は東側、列車が出るハウラー駅は河の西側にある。 なのでまずは舟で河を渡る必要がある。

18日目:インドの中のムスリム

今日はコルカタ最大のモスク、ナコーダ・マスジットへ行ってきた。 地下鉄マハトマガンジー駅から徒歩15分のはずが、1時間くらい辺りをさまよってようやく到着。

17日目:カーリーガート寺院

今日はカーリーガート寺院へ。 カーリーガートは写真撮影禁止で、靴も脱がなければならないので、手ぶら+サンダルで行動した。

16日目:インド博物館

8時半に朝食。 宿に無料の朝食ついてるってすばらしい。

15日目:インド旅のはじまり

午前3時。ベンチでの仮眠から目覚めてチェックインカウンターへ向かう。 今回バンコク→コルカタ間で利用する航空会社は、インドのLCCスパイスジェットだ。

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