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石川さん旅にでる

理系学生。世界一周めざして奮闘中

41日目:ダラムサラカフェめぐり

ダラムサラはとにかくカフェが多い。 滞在中、空き時間に毎日いろいろなカフェに行った。 今回はその中でもおすすめのカフェを紹介しよう。

40日目:トリウンドトレッキング

今日は、先日宿で会った日本人のリョウジ、韓国人4人と一緒にトレッキングへ。 目指すはトリウンド。ダラムサラのトレッキングコースの中では一番長いコース。

39日目:日本食レストラン「ルンタ」

ダラムサラには有名な日本食レストランがある。 その名も「ルンタ」。チベット語で「風の馬」という意味らしい。

38日目:今後の予定

5月に入り、インドの旅も終盤を迎えつつある。 そろそろ具体的に今後の旅程を決めて、ムンバイoutに持っていく必要がある。

37日目:バグス村トレッキング

今日で4月も終わり。日本はゴールデンウイークかー。 今日は、昨晩レストランで再会したYさんとトレッキングに行く。 まさかダラムサラで再会できるとは!

36日目:チベット博物館

今日はチベット博物館へ。

35日目:ダラムサラの景色

ダラムサラはチベット亡命政府がある町であると同時に、インド人にとっての避暑地でもある。4~6月、インドは日中の気温が40℃を超す酷暑期となるが、北方のここダラムサラは日中でも最高気温30℃、日が暮れると15℃くらいまで下がる。

34日目:デリーからダラムサラへ

今日はデリーからインド北部の町ダラムサラへ移動する。

33日目:デリー観光

今日は国立博物館とインド門へ。

32日目:チベット難民地区「マジュヌカティラ」

インドの首都に来たものの、まず向かったのはチベット難民居住区マジュヌカティラ。 デリー市内の北に位置するこの地区へは、地下鉄とリクシャーを乗り継いで行く。

31日目:バラナシからデリーへ

この旅が始まって1ヶ月が経った。 全行程10ヶ月の予定なので、10分の1が終わったことになる。 タイにいた日々がかなり前のような気もするし、あっという間にひと月たった気もする。

30日目:続・安静の一日

下痢・嘔吐・発熱・頭痛がおさまり、最後に便秘がやってきた。

29日目:安静の一日

昨日飲んだ薬のおかげで、下痢と吐き気はおさまったけど、相変わらず頭痛と発熱は続いている。

28日目:腹痛ふたたび

んんんん?? 様子がおかしい。

27日目:火葬場

以前にブログで書いたように、ガンガー沿いにはガートが約80ある。 そして、そのうち2つのガートは火葬場として使われている。 北のマニカルニカ・ガートと、南のハリシュチャンドラ・ガートだ。

26日目:ガンガーの朝日

ガンガーはいつ見ても美しい。 乾季の今はいつでも晴れ渡っているし、雨が降らないので河の流れはいつも穏やかだ。 そんな四六時中みても飽きないガンガーだが、とくに素晴らしいのは日の出のときかもしれない。

25日目:ラッシーと人々

インドの国民的飲み物といえば、まず第一にチャイ、そしてラッシーが挙げられる。 ここバラナシにはいくつものラッシー屋が軒をつらねている。

24日目:バラナシの日常2

「バラナシの日常1」ではガンガーについて書いた。今回はバラナシの街を見てみる。

23日目:いざ沐浴へ

ガンガーといえば沐浴。 沐浴しなければバラナシ来た意味がないってほどでもないけど、せっかく来たんだし経験してみることに。

22日目:バラナシの日常1

バラナシはヒンドゥーの聖地。 バラナシ、バナラシ、バナーラス、ヴァーラーナスィー、ワーラーナシー、カーシーなどいくつもの名で呼ばれる。

21日目:ガヤーからバラナシへ

1泊2日のガヤー滞在を終え、今日はバラナシへ移動する。 ガヤーからバラナシ行きの列車は一日複数の便が出ているが、午前の便は7時発の一本のみ。次便は14時だ。

20日目:ブッダガヤーをめぐる

仏教には四大仏跡がある。 釈迦生誕の地ルンビニー、初転法輪したサールナート、入滅の地クシナガル、そして今回訪れたブッダガヤーの4つだ。 このうちルンビニーはネパール領内に、それ以外はインド東部に集中している。

19日目:腹痛と夜行列車

今日は22時の列車でコルカタからガヤーに移動する。 コルカタの街はフーグリー河によって東西に分けられていて、宿は東側、列車が出るハウラー駅は河の西側にある。 なのでまずは舟で河を渡る必要がある。

18日目:インドの中のムスリム

今日はコルカタ最大のモスク、ナコーダ・マスジットへ行ってきた。 地下鉄マハトマガンジー駅から徒歩15分のはずが、1時間くらい辺りをさまよってようやく到着。

17日目:カーリーガート寺院

今日はカーリーガート寺院へ。 カーリーガートは写真撮影禁止で、靴も脱がなければならないので、手ぶら+サンダルで行動した。

16日目:インド博物館

8時半に朝食。 宿に無料の朝食ついてるってすばらしい。

15日目:インド旅のはじまり

午前3時。ベンチでの仮眠から目覚めてチェックインカウンターへ向かう。 今回バンコク→コルカタ間で利用する航空会社は、インドのLCCスパイスジェットだ。

14日目:ただただ空港で過ごす

朝起きると体調が回復していたので、予定通り2ヶ国目のインドへ行くことに。

13日目:1ヶ国目にして病院へ

9時にトゥクトゥクでチェンマイ空港へ。

12日目:最高の宿と最悪な夜

朝起きるとアゴの下にしこりができていて、押すと痛い。 それに頭が重く、歩くとなんだかフラフラする。

11日目:ドイステープとウィークエンド・ナイトバザール

今日は朝イチでワット・ドイステープへ。 チャンプアック門前のセブンイレブンにドイステープ行きのソンテウがあり、最低10人集まらないと発車しない。往復100バーツ。

10日目:チェンマイ旧市街観光

今日はチェンマイの旧市街を徒歩でまわる。 チェンマイは昔のラーンナータイ国の首都。 旧市街は1辺2km弱の正方形のかたちをしていて、東西南北には当時の城壁の門が残っている。

9日目:スコータイ観光+スコータイからチェンマイへ

気づけばもう4月。 今日は朝からスコータイをまわる。 宿をチェックアウトし、バックパックを預かってもらっていざスコータイ旧市街へ。

8日目:バンコクからスコータイへ

6泊した宿をあとにして今日はスコータイへ移動する。 同じ宿に6泊もするとさすがに飽きた。同じ宿には3~4泊が限界かも。

7日目:バンコク国立博物館

とりあえずバンコク最終日。 本日(水曜日)は9時半からバンコク国立博物館で日本語ガイドツアーがあるので参加することに。

6日目:日帰りでアユタヤへ

朝9時に路線バスでカオサンかビクトリー・モニュメントへ。

5日目:王宮とカオサン

今日はバンコク一の観光名所「王宮周辺」へ行く。 バンコクというかタイじゅうに仏教関連の寺院があるが、この王宮周辺にある寺院がおそらく最も有名。

4日目:線路上の市場と水上のマーケット

朝起きると外は土砂降り。 今日は線路上に市場が並ぶメークロンの町並みと、アンパワーの水上マーケットへ行く。

3日目:ウィークエンド・マーケット

昨日予防接種した箇所がちょっと痛い。。 今日はバンコクで週末のみ開催される「チャトチャック・ウィークエンド・マーケット」へ。

2日目:スネークファームで予防接種

バンコク・ドンムアン空港に着陸したのは定刻より30分遅い1時半。 この夜中に宿まで移動するのはめんどうなので、空港で一夜を明かした。

1日目:旅のはじまり

2016年3月24日。 ついに世界一周がはじまる。が全然実感わかない。

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